ヨコカラログ

社畜と家畜の狭間でゆれる40代。広く浅くをモットーに綴ります。

残念な妻part2 妻の言葉を疑うべき

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日記と言うか自分が忘れない為にブログに綴る事にします。

 

妻が「息子の親指にオデキが出来ているから医者に連れてく。」とLINEがあった。

 

で帰宅した妻に聞いてみたら「トゲが刺さっていた」だけだったと。

 

オデキではない。棘、棘、トゲ

 

妻はそれくらいの症状を見て判断出来ない程の残念な固定概念の持ち主である。

 

オデキだと思ったら絶対オデキ。

  

妻は自分の考えを疑おうとはしない。先入観から他の症状や病状を判断出来ない。

 

オデキだってトゲが刺さった事だって自身の体で過去に経験済みなのにそれを当てはめて結論付ける事が出来ない。

 

頭の中がカチンカチン硬い。痛すぎるほど硬い。かなり痛い。

 

俺が医者から帰ってきた息子の親指を見ても明らかにオデキではなく、赤く腫れ上がっているだけだった。

 

まとめ

 

俺が息子の指を見ていたら医者には行かずには済んだ。

 

息子の大事な帰宅後の時間を奪ってしまった事 を悔いている。

妻が馬鹿なのは分かっていたのに、妻の言葉を信用してしまった自分が悪い。こんな事が何度もある。疑ってかかるべきだった俺も馬鹿です。

 

こんな感じですよ。俺の家庭は。

常に気を張っていないといけない。家に居ても気が休まらないよ。ホントに。

 

残念な妻と一緒になったことをまたまた後悔。